TAIZOラーメン

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今ハマッてるラーメン。
那珂川町で1番うまいかも?

まだ開店して1年ならない。
昼間は最近、行列もできてます。
さあ、23時まで残業!!
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by katuyamak | 2008-09-30 20:10 | Comments(4)

佐賀県のニューピークの山を4座登る  亀岳、笛岳、城山、彦岳

暑かった今年の夏もやっと終わったようだ。
ここ数日の朝夕の冷え込みでやっと秋が来たなと実感する。
忙しかった私の仕事もやっと落ち着いてきて、いろんな事を考える時間の余裕ができた。

図書館で本を借りたりして、本を読む余裕もできゆっくりいろんな事を考えられる時間もやっとできた。

図書館でもうたぶん10回以上は借りた「福岡県無名山301山」。

この本はまだ買うまでは至ってなくて、いつも借りて読んでいるんだけど、今週はゆっくり読めた。

この本を読みながら山の事を考えていて、地形図を見たりしていて、ふとある事ができないかと想像したり、空想していた。

来年でも、九州の山でニューピークの山を 30座くらい登れないかなあ?

ニューピークとはたとえ標高100mクラスでも未踏の低山なら全然オーケー。
この目標を年間かりに50座にしてしまうと自分の中で規制をしてしまって、~しなければならないとなってしまい、とても苦しくなってしまうので、趣味と遊びの部分を考えるとやはり30座程度かなあ?
と机でいろいろと検討というか、遊びの部分から地図を見たりしていた。

そういえば、ここ数年の山歩きは自分自身に別に何もテーマはなかった。
あったのはただ 年間山に50回登る事だけ。
これだけでも忙しい自分にとっては、すごく大変なんだけど、最近、山歩きにたいしてモチベーションも下がってきているのでちょっと低山ニューピークもやってみたいなあとか思う今日この頃。

ほんとは時間に余裕があるのならば、北アルプスに行ったり、沢登りや岩登りを覚えたり山登りの幅を広げるのが一番いいのだろうという事はわかっているけど、現状の無理の状況の中では自分がやれる事を素直に見つめていこう。



さて前置きが大変長くなってしまったけど、そんな風で今日は新しい未踏の山を歩いてみることにする。

9月28日は、お母ちゃんからは、せっかく背振清掃ボランティアの案内もしていただいたが、今回は今感じている自分の気持に正直に行動しよう。

こんな時は ニューピーク歩きをやはり目標にしてあるタッチーさんに連絡をとると「登ります」と言っていただいたので、今回はタッチーさんが登りたいという 亀岳、 笛岳を目指す事にする。

土曜にさっそく、2万5千分の一の地形図を購入して今回の山歩きの作戦開始。
登った事がない山だけに久し振りに登る前からワクワクしていた。
こんな気持が山歩きには一番大事な事だ。
夜寝る前に明日の事を考えると眠れないくらい興奮するなんて嬉しい事じゃないか。

さて9月28日(日)

山歩きの為に、起床5時半はいつの山歩き以来だろうか?
タッチーさんと待ち合わせて佐賀県へ出発。
国道263号から北山ダム経由で亀岳へ。

今回は基本は地形図からの読図だけで山歩きしたいので、インターネットからの情報はどんな山かは検索したが、あえてルートは頭には入れなかった。
しかし亀山や 他の低山で検索すると至るところで CJNさんのページが出てくる。
つくづく思うが、低山ニューピーク山歩きでの、偉大な偉大な大先輩である。

さて亀岳。
地形図から 山端の集落から登ると近い事がわかった。
集落の民家の近くに路上駐車するつもりで、近くの畑仕事しているおばちゃんに「ここに止めていいですかあ?」と聞くと「まだ上に車で登って行くと、上に5~6台止められるよう」と教えてもらう。
このアドバイスは大きかった。
たぶん往復1時間の時間短縮だろうと思う。
ありがとう。おばちゃん。

画像は登山口から見た亀岳(739.9m)
さあ、8時頃出発。登るぞ!
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登山口(600m付近)から頂上までの標高差はだいたい140m程度。
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亀岳頂上 やはり低山でも登った達成感、未踏の山からの眺望は嬉しいもんです。
来てよかった!!
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藪を掻き分け、三角点を探す。
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あったゾ! 三角点。
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下の画像は当初駐車しようと思っていた、山端の集落。
亀岳の往復1時間くらいでした。
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車で移動して次は笛岳。
ここの登山口はタッチーさんのナビですんなりわかった。
この息が合う二人ペアというのは、とてもいいね。
一人が運転しているときに、もう一人はナビしながら、登山口のチェック。
時間の無駄が省ける。
単独だとこんなにうまくはいかない。

登山口がわかれば半分登ったようなもんだ。すぐ出発。
9時頃。
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笛岳登山口に路上駐車した三叉路。
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笛岳(698m)頂上。
眺望がないのですぐ下山。
これまた往復1時間弱
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今日の目的は2座であったが、体が温まってきて、さあと思うともう頂上なのでなんかまだ物足りない。
タッチーさんにお願いして3座行きましょうとノリノリになってしまう欲深い俺。
タッチーさんが持ってこられてあった「佐賀県の山」の本から城山に決定。
この山に今日登る予定はまったくなかった。
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車で山の上のほうまで行ってしまって山歩きはけっきょく往復20分程度のセコイ3座達成。
でもセコクてもちゃんと山登りはしました。
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登ってわかったが、古湯城という城跡だったようだ。
古湯方面がよく見えた。
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さあ、3座を登ってもまだ降りてきて11時くらいだ。
タッチーさん、4座登りましょうよという強引、強欲な俺。
でもタッチーさんもなかなか満更でもなさそう。
いい流れできているし、ノッテるときはこのまま登りましょう。

4座目。
七曲峠から彦岳(845m)に決定。
私が運転。タッチーさんにナビをお願いして移動。

もちろん当日決定。11時50分出発。
古湯で軽い昼食をとりたかったが、食堂がわからず弁当を買って、彦岳頂上で食べる事にした。
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入力して0時まわったし、眠くなってきたのでここまで。
おやすみなさい。
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by katuyamak | 2008-09-28 22:35 | 山歩き | Comments(6)

甲斐バンド

21時まで仕事しての帰り道。
博多区の山王公園から、ちょっと本屋でも寄ろうかとしていての出来事。
信号待ちして、停車していた私の横に大音響のロックがガンガン鳴り響くうるさい車が・・・

白の大型の高級車からは、うるさいくらいの音楽。
よく聞くとその音楽は懐かしい「甲斐バンド」であった。

ほほう、今の若者もこんな曲を聞くんだ。
しかし、うるさいが 私もその曲に合わせてノリノリに乗って、口づさむような懐かしいメロディ。
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懐かしいなあと思いつつ、運転してるのはどんな奴だ?と恐そうな隣の車の若者の車を恐る恐る覗き込んだ。




50代のどこにでもいそうな普通のオッサンであった。
緊張してた自分の気持がガクッと萎えて、隣のオッサンにとても親近感を覚えた。

調べたら甲斐よしひろも もう  55歳なんですね。
48歳の私をなんか懐かしい気分にしてくれた今日の小さな出来事。
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by katuyamak | 2008-09-24 23:37 | Comments(8)

人が誰もいないぞ? 四王寺山

9月21日(日)
今日は長崎組とGENさんとで小倉の足立山に登る予定が雨で中止。残念です。
今日の午前中は福岡市は雨。
よってこんな日は傘をさして登れそうな低山がいい。
11時まで読書をし、1冊読んだところでさあ、山に行こうか。

今日の山歩きにはある目的があります。
実は兄の娘の子供。
つまり姪っ子の子供、まだ4歳と1歳くらいの女の子ですが、山に連れてってやろうと思ってるのです。
まだ山に登った事もないし、山ってどんなところなのかを教えてあげたい。
疲れたら大人が抱っこしてあげればいいし。

よって子供の足でゆっくり歩いて1~2時間のコースをいろいろ検討中。
今日はちょうどよく雨なので、息子が小学校2年生だった2003年頃に登った5年ぶりの四王寺山を歩いてみよう。

太宰府政庁跡の無料駐車場に車を止めて前方に見える山が四王寺山です。
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太宰府政庁跡から出発して、まあ1時間あれば着くかなあ。
ちょうどいいことに、雨もあがった。
途中のアスファルト道からの近道というか、巻き道があったので、これは近道かな?と左を歩く事にする。
実はこのなんでもない軽い気持の決断が今日の山歩きの最大のポイントだった。
(下の画像参照)
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歩きだして、あれ? 5年前と違うと思った?
もとのアスファルト道に戻らない。
地図をみてわかったが、谷沿いを歩く前回の道と違い、尾根道を歩いている。

この道はもちろん初めて。
たぶん日頃は人があまり歩いていないような? 印象。
だってくもの巣に何度もぶち当たり、そのたびに傘で払いのけながら登った。
この尾根道の登りはけっこうきつかった。
標高差は360m程度だけど、こうきついとは特に想像してなかったんだ。
歩き出して、1時間20分ほどでやっと大城山山頂(410m)に到着。
しっかり三角点もみつけた。
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しかし山頂についても人に誰にも会わない。
いくら午前中に雨が降ったとはいえ、もう晴れてきている。
四王寺は宝満ほどではないが、登りやすいので誰かがいるはずであるが?
誰かには会いそうなんだけど、人が誰もいないと少々不気味でもあるが・・・・

一人でトボトボと歩きながら、下りの主要登山口の谷沿いの道に来てあっ!!
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登山道が通行止め。
やっとここまで来て意味がわかった。
平成15年の集中豪雨で四王寺の登山道が通行禁止である事は知っていた。
しかし平成20年の今もいまだにまだ通行禁止だとはさすがに知らなかった。
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登りでは脳天気に尾根道を歩いてきたので気がつかなかったのである。
しかしこんないい山に人が誰もいないとは・・・・
人が誰もいないとわかるとなんか少々気味が悪くなってきた。
日頃は単独で変な道を歩いても別段、たいして驚かないんだけど。

けっきょく、登ってきた尾根道のピストン。
下りでは少々トレイルランというか、駆け足。
なんか最後はビビッてしまった四王寺山であった。
この山に子供達を連れてくるのは、ちょっとやめていたほうがよさそうかな。

おまけ
肉まんの自画像    作 バック・ミラー氏に依頼
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*現在の四王寺山の状況をこのブログのレポだけで決めつけないでくださいね。
他の登山道からでも登れるルートがまだまだたくさんあるかと思います。
ただあくまで雨が降った後の日曜の午後に、往復で誰にも人に会わなかったという事だけは事実です。
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by katuyamak | 2008-09-21 19:48 | 山歩き | Comments(6)

おくりびと

先週の木曜日に「おくりびと」を観てきました。

スクリーンでは洋画16本、邦画では今年10本目の作品ですが、今年見た邦画の中で間違いなく一番いい作品でした。
もう一度みたい作品です。
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観客の方も若い人から年配の方まで幅広かったし、これはけっこう静かに息が長く上映される気がします。
たぶん日本アカデミー賞の最優秀作品賞も狙える作品だと思います。

本木君の演技もいいですね。
本木君が弾くチェロの音色が寒い山形の景色にとても合っていて、映画の中でのチェロの音色がとてもいい味を出してました。

山崎努さんもいい。
余貴美子さん、笹野高史さん、杉本哲太さんと揃うとなんか松竹だなあって気がして、昨年だったか「椿山課長の七日間」「武士の一分」という作品を思い出し、松竹らしい味がある作品だったと思いました。

ただ自分の中ではどうしても広末涼子さんがなんか浮いてたなあ。
彼女はなんか女優としてはまだまだ軽い気がする。
彼女の代わりは、深津絵里さんとか引退した岡本綾さんとかかなあとか想像して勝手に監督になってたりしてね。

とてもいい作品でした。
映画ファンならスクリーンに足を運ぼう。

最近、洋画では「イントウ・ザ・ワイルド」やDVDで「ウオーク・ザ・ライン」とか名作に当たっているので自分の中ではいい流れできてます。
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by katuyamak | 2008-09-21 09:32 | 映画 | Comments(4)

昭和の森から仏頂山

9月14日(日)  昭和の森から河原谷~仏頂山~ウサギ道。
このルートを歩いたのは久し振りです。
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今日もまだまだ暑い。
パンツまで汗びっしょりでした。
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by katuyamak | 2008-09-14 21:38 | 山歩き | Comments(3)

西山(816m)へ

9月13日(土)
ラリーグラスさんのやぶこぎ隊に参加。
今日は西山(816m)である。

私は西山周辺の自然林が大好きである。
まだ10回も登っていないが、目をつぶって山の事をイメージする時、いつも西山周辺の場所を思い出す。
今日はその西山もコースに入っていたので、楽しみにしていた。
がしかし・・・・

3連休前の土曜日の参加だったので、仕事の電話がかかってこないかなあと心配はしていた。
最近はずっと山登りはとにかく日曜日である。
土曜は午前も午後も仕事の電話がかかってくる事が多く、そのたびに会社に呼び出されたり、気になって、用事を入れられなかった。
土曜に映画を観るのも、夕方か夜にしている時が多い。

今日は、昨日22時まで仕事してすべてうまくいったから、まあ山登りの参加はいいだろうかと思っていたけどなあ。

やぶこぎ隊の最初の登り口は千石の郷を経由して、金山沢から送電線のクロスする場所、標高340mから 一の沢右尾根であった。
わあ、こげな場所から登るとはなあ。
想像もしてなかった。
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ここから登る。
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ここの急登を登って、標高を100mくらい登った場所で早くも俺の携帯が鳴った。
案の定、取引先からの電話である。
合計、別件も入れて 3件の電話があった。
しかしよう電波がつながったなあ。
こうなるともう仕事の事が気になりだす。
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通常、山登りは日頃の業務の事、日常の事を忘れる為に、ストレスを解消する為に、自然の中で過ごすが、現実の状況を知るともうダメだ。

連絡が取れないから、とにかく西山の頂上まで出て、それからやぶこぎ隊とは別行動する事とする。
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西山の頂上で隊長にお断りして、別行動で坊主川沿いから千石の郷へ単独で帰らせてもらった。
仕事の方は、途中、途中で電話したり、15時頃、取引先に会社から電話してなんとかうまくいった。

今日の山歩きはとても不完全燃焼に終わった。
やはり山歩きしてて、仕事の電話が入ると気が乗らないなあ。
モヤモヤしてすっきりしないので、日曜も単独でどこかに登る事にしよう。
今日のレポはう~ん、やはり無理があるなあ。
書いてて、どうもすっきりしない。
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by katuyamak | 2008-09-14 07:15 | 山歩き | Comments(2)

31 サーティワン・アイス  2日目

まさか 31 サーティワン・アイスのネタで2日も引っ張るとは思わなかった。

土曜に食べて、どうしてもコーン付きが私が食べたいので日曜の夕食後、家族を誘って
31 サーティワン・アイスをまた食べに行く。

今度はじっくりと商品と注文の仕方をよく読んで学習する。
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お父さんはとにかくコーンが食べたいので キッズコーンの クッキーアンドクリームにした。

家族みんな結局キッズコーンとなり、たしか 1つが 230円くらいだったと思う。
これで十分うまいのだ。
食べながら息子。
「何で31 サーティワンて言うか知っとう?」
私も嫁さんも もちろん知らん。

私は心の中で 掛布と何か関係があるのかと言いたかったが、息子は知らんやろうねえ。

息子が答えを教えてくれた。
「1ケ月の間 31日毎日違うアイスが食べられるようにたい。」

お父さん(私)
「アメリカも31日あるとやったかいな?」 とオオボケをかます。
「そう言えば、ジャーニュアリーとかフェーブラリーとか言うなあ。」

息子と嫁さんに笑われたのは言うまでもない。 「お父さん 天然やねえ。」
いやー、おいしかった。満足。満足。
今度こそほんとに終わり
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by katuyamak | 2008-09-07 22:41 | Comments(7)

イントゥ・ザ・ワイルド

9月6日(土) 1ケ月以上、ほんと久し振りにまともに土曜日に休めるようになった。
午前中は随分ほったらかしてた草むしりを汗だくになりながらする。
これでかなり疲れてしまった。

夕方から映画を観に行く事にした。
昨日の日本経済新聞。金曜の夕刊。シネマ万華鏡で
イントゥ・ザ・ワイルド の紹介があり、レビュー評価 5点。
さらに私が好きな役者 ショーン・ペンが監督しているとあったのでこれは行かねばと初めてのKBCシネマに足を運ぶ。
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今回は久し振りにまともに 1800円を払わないといけない。
ただし観る価値は大いにありそうだ。

観客はかなり多く 40名?くらいか?
単独の方も多く、けっこう、この映画の上映を楽しみにしてあったような雰囲気が感じられた。
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映画はよかったあ。
これは作品を観ないと文章では表現できないね。
お勧めの作品。
旅人よ。これはスクリーンで観るべし!
3000円出しても観る価値あり。

早くバイクを買って、旅に出たくなったなあ。
いい本を腰を据えてじっくり読みたくなったなあ。
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by katuyamak | 2008-09-07 14:38 | 映画 | Comments(4)

31 サーティワン・アイス

息子が31アイスを食べたいというのでお店で食べる事にした。
どれがいいですかというので、ガラス面を指差して、これと言う。
「チョコ○○○○○ですか?」というので「そうです。」と答える。

「シングルですか?」 というので「そうです。」と答える。

2つで600円以上したのにはビックリ。

しかしアイスをもらってさらにビックリ。

紙カップに入っとうやないか。
俺は下についた三角のコーンが食べたかったのに・・・
店員さんに文句も言えず黙ってもらう。

しかしコーン付きはどうやって注文すればよかったのだろう。
今度はコーン付きを是非食べたいと思う今日この頃。
息子とまた行こう。今度こそコーン付きを食べるぞ!
終わり。
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by katuyamak | 2008-09-07 14:29 | Comments(0)